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里カフェ

~心と身体が喜ぶごはん~

玄米菜食のごはん


Mahora稲穂山では四季折々に山菜や野草、里のハーブ、果樹、キノコが取れます。余すことなくお山の恩恵の旬の食材を活かし、自分達の手で採取したものを使う事に力を入れています。そしてベースとなるお野菜は顔の見える農家さんから農薬や科学肥料を使わないお野菜を使い、調味料もなるべく手作りのものを使って、丁寧に作っています。

スイーツのこだわり


オーガニックの食材を使い、お砂糖控えめで、旬の果物の甘みや自家製の甘酒、木ノ実などを使い、食材の味を生かしました。食べて「ほっこり」する、毎日食べても身体に優しくて、また、食べたくなる、そんなスイーツです。

営業時間

時間:11:00~16:30
ランチは11:30~14:00、ラストオーダー13:30
曜日:月・・金・土・日

※(火)、(水)、(木)はお休みです。
※ランチ前後もカフェとしてドリンク、スイーツの提供を行っております。
※ランチ以外はテイクアウトも可能です。
ランチは1日20食限定のため、お越しになる前に予約をすることを推奨しております。

お料理担当:ごまちゃん
ゴマフアザラシに似てる所からついたあだ名が「ごまちゃん」。カラーセラピーとごはんとおやつの居場所「hirake-goma」(ひらけごま)を主催。個人でも、セラピー、料理、おやつの依頼を請ける。特技は沖縄の「琉球舞踊」。

経歴

子供の頃から実家に家庭菜園が出来る畑や果樹があり、田んぼに囲まれた、自然豊かな愛知県で育つ。管理栄養士として、東京の企業、学校に勤務後、玄米菜食の料理と自然農を学ぶ為に、長野県にあるリトリートセンター「穂高養生園」のキッチンスタッフを経て、現在Mahora稲穂山の「里カフェ」にてお料理とおやつを作っている。

ごまちゃんのコンセプト
自然からの恵みを活かして、大切に育ててくれた生産者さんの思いを受け取り、命のバトンを丁寧に優しく手間を惜しまず、食べてくれる方に届けたい。食べたら、美味しくて、幸せを感じて、元気が出たり、笑顔になれたりする「心が喜ぶ」ごはんを目指している。