リトリートフィールドMahora稲穂山

Mahora里カフェ -hirake goma-

Mahora里カフェとは

ここは、Mahora稲穂山内の「人や自然との有機的なつながりを感じられる、みんなが安心できる場所」です。
カフェの大きな窓からは四季が感じられ、風や音も感じられるテラス席では、わんちゃんも一緒に過ごせます。

こちらで味わえる玄米菜食ランチは、hirake gomaのごまちゃんが提供します。

※写真は現在のメニューです。内容は時期や仕入れられる食材によって変わりますのでご注意ください。

『ごはんのこだわり』

ここ、Mahora稲穂山は豊かな里山です。山では四季折々に山菜や野草、和ハーブ、果、キノコが取れます。余すことなくお山の恩恵の旬の食材を活かし、自分達の手で採取したものを使う事に力を入れています。そしてベースとなるお野菜は顔の見える農家さんから農薬や科学肥料を使わないお野菜を中心に使い、調味料も天然醸造のものや、手作りのものを使って、丁寧に作っています。

「スイーツのこだわり』

小鹿野町の「くつろぎ農園」さんの自然農で作られた小麦粉を使い、お砂糖控えめで、旬の果物の甘みや自家製の甘酒、木ノ実などを使い、食材の味を生かした、食べて「ほっこり」する、毎日食べても身体に優しくて、また食べたくなる、そんなスイーツです。

『hirakegomaのコンセプト』

自然からの恵みを活かして、大切に育ててくれた生産者さんの思いを受け取り、命のバトンを丁寧に優しく手間を惜しまず、食べてくれる方に届けたい。食べたら、美味しくて、幸せを感じて、元気が出たり、笑顔になれる。「心が喜ぶ」ごはんを目指しています。

『gomaの由来』

ゴマフアザラシに似てる所からあだ名が「ごまちゃん」と新卒で入った会社の先輩から命名されました。食べ物の「胡麻」由来ではありません。

『hirakegomaの由来』

ひらけごまはアラビアンナイトに出てくる扉を開ける魔法の呪文です。誰もが自分らしく生きる為には健康が大切です。ごはんで身体を、カラーセラピーで心を元氣にしたい!そんな希望の扉を開くきっかけになれるようにと思いと、あだ名の「goma」から屋号を「hirakegoma」にしました。

【 営業日 】

【 営業時間 】
カフェ:11:30〜16:00(ラストオーダー15:00)
ランチ:11:30〜14:00(ラストオーダー13:30)
※2月13日はお休みになります。
※2月3月は特にお客様が多くなる時期で、ご予約の方が優先となります。
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、ご了承くださいませ。

【 電話番号 】
0494-26-7401
※ランチは食数が限られるため、事前のご予約をお願いいたします。